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沿革

1991年(H3)
有限会社ミスズライフ設立。資本金375万円。
長野県中野市に中野営業所を開設し、きのこ用培地改良剤マッシュパワー30を販売。
下水内郡栄村に白鳥工場を建設。ブナシメジの生産を開始。(白鳥工場年間生産量150t)
1997年(H9)
株式会社ミスズライフに組織変更。資本金1,125万円。
下水内郡栄村に本社社屋完成。
1998年(H10)
新潟県津南町に津南工場を建設。ブナシメジ生産を開始。(津南工場年間生産量780t)
1999年(H11)
株式会社惣菜朝市設立。資本金1,500万円。
ミスズライフブナシメジを中心に菌茸類全般の産直販売を本格化。
2000年(H12)
下水内郡栄村に白鳥第二工場(現白鳥工場)を建設。ブナシメジ生産を開始。(白鳥第二工場年間生産量780t)
2004年(H16)
長野県信濃町に黒姫工場を建設。カットブナシメジ生産を開始。(黒姫工場年間生産量1,000t)
本社を長野県飯綱町赤塩に移転。
2006年(H18)
新菌株(MS)の本格生産を開始。飯綱種菌センター稼働。
2007年(H19)
飯綱本社にブナシメジの急速冷凍装置完成。冷凍カットブナシメジの販売を開始。
2009年(H21)
長野県信濃町に飯綱工場を建設。カットブナシメジ生産を開始。(飯綱工場年間生産量1,400t)
2010年(H22)
白鳥工場をカットブナシメジ専用工場にリニューアルし生産を開始。(白鳥工場年間生産量1,000t)
2011年(H23)
長崎県西海市に西海工場を建設。カットブナシメジ生産を開始。(西海工場年間生産量1,000t)
白鳥工場に急速冷凍装置が完成。冷凍カットブナシメジ生産を開始。
2012年(H24)
長野県信濃町にぶなクイーン試験工場を建設。ぶなクイーンの試験栽培を開始。
2013年(H25)
津南工場をカットブナシメジ専用工場にリニューアル。全工場がカットブナシメジ専用工場となる。
2014年(H26)
石川県穴水町に能登工場を建設。カットブナシメジ生産を開始。(能登工場年間生産量1,400t)
2015年(H27)
西海工場に急速冷凍装置が完成。冷凍カットブナシメジ生産を開始。
2017年(H29)
長野県信濃町に飯綱第二工場を建設。長崎県西海市に西海第二工場を建設。
両工場でぶなクイーンの本格生産を開始。
信濃町のぶなクイーン試験工場が黒姫第二工場となる。ぶなクイーンの本格生産を開始
2018年(H30)
きのこ事業以外の事業を、株式会社ミスズアグリに会社分割。
2018年(H30) ミスズライフ持株会社、ミスズホールディングスを設立。
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